現在、アイルランドにワーホリ中Raiちゃんが、通っている学校のHPの学生インタビューで紹介されてたのでシェアします!
 
http://ryugakuireland.wordpress.com/2014/12/18/lisc-学生インタビュー - ai-murai/

【ワーホリ体験記_05】
今日は、オーストラリアでワーホリ中のKenくんです!

〜 Ken@Melbourne Australia 〜

オーストラリアはメルボルン。僕はワーキングホリデイでメルボルンに来ています。タスマニアで幸せな4か月を過ごした後、メルボルンに来ました。メルボルンに来て4か月がたちます。

メルボルンには、シティと呼ばれるビジネス街を中心にいくつかの郊外がその周りを囲むようにあります。僕の好きな郊外は、フィッツロイ、ブランズウィック、ノースコートあたりです。このあたりは、ボヘミアンの雰囲気がぷんぷんしているので、街を歩けばヒッピー、スケーター、おしゃれなカフェ、ブックショップ、中古屋、雑貨屋、レコードショップであふれています。本当に最高です。

昼前に起き、愛するチャリに乗り郊外へ行き、カフェに入り、おいしいクロワッサンを朝食にラテを飲みます。そのあとは気ままにレコードショップや古着屋でゆっくり時間を潰し、次のカフェに入ります。ここでロバートハリスさんの本があれば文句なしです。家に帰ったら、スーパーで買ったポテチとビールをつまみに、ユーチューブを夜遅くまで見ます。みなさん、最高ですね。



僕は、バリスタ学校に2か月通ってそのあとカフェで3週間のインターンを終えたところです。また、4か月の間、暇さえあればカフェに行き続け、かっこいいカフェは写真を撮り、コメントを残すという偉大なプロジェクトも並行してやってました。いま95カフェなので100カフェまで残りわずかです。

そのなかの一つのカフェでマンツーマンのコーヒーレッスンをしてくれるというナイスなバリスタさんに出会ってそこでもコーヒーレッスンを頑張りました。そのバリスタさんはアフロヘアです。最高です。



これまでのカフェでのインターン、コーヒーレッスンという現地の人と一緒に働くことがどんなに大変なのかが少しわかりました。それと同時に友達、家族の偉大さが本当にわかった気がします。

ESOT 旅人の英会話 facebookページもぜひご覧ください!
https://www.facebook.com/esotjp  

【ワーホリ体験記_04】
今日は、タスマニアでワーホリ中のEmiちゃんです!

〜 Emi@Tasmania Australia 〜

私はオーストラリアのタスマニアに来て、1ヶ月半経ちました。 タスマニアはオーストラリア大陸の南に位置する島で、北海道の一回り小さいくらいの大きさの島です。私の家からは東を見れば海やヨットが見え、西を見ればマウントウェリントンという山が見えるそんな自然を感じることができる場所で暮らしています。 タスマニアの多くは今でも昔からの自然が残っており、世界遺産としても有名です。



港町のホバートは、cityの方にいけば思っていたより栄えている為、普段生活する上で困ることはほとんどありません。私の移動手段はバスか歩きで(普段から歩くのが好きな方なので1時間くらいなら歩いてしまうのですが)坂がすごく多いのでとてもいいエクササイズになります笑

自転車に乗っている人も多いです。17時にはほとんどの店が閉まってしまい日曜日も空いてる店も少なく、いい意味でとてもゆるく穏やかな町です。 休日になると毎週土曜日にやっているmarketにいくのが定番になってます。 タスマニア産の食べ物やアクセサリーなどたくさんのお店が外にでて、ギターなどの音楽を聴きながら、朝からビール片手に回ってます。

それから、こっちに住んでいる人達とバレーボールをしたり、ツアーに参加したり、カフェに行ったり(とてもcafeが多く美味しい!)たまにのんびり公園に行ったりしています。もちろん勉強もします。



そして、学校はそんなに大きく無い為、クラスも2クラスで人数も少ないです。 その為、同じクラスでもレベルに差がでて来てしまうので、少し大変ですがなんとかついてっていってます。

喋れるようになったかはまだまだですが毎日ラジオを聴いたり、1日のことをホストファミリーと話したり少しずつ頑張っています。

こっちの人はフレンドリーで、朝の通学路でもhello!と声をかけてくれる人も多く、地図を見てるとAer you lost?と話しかけてくれたり、カフェなどでもコミュニケーションを取ったりなんだかとても助けてもらう機会も多いような気がします。 そして、たまたま出会ったこっちに住んで9年になる日本人の方にも地元ならではの情報をもらったりしてます。

そして、ホストファミリーも優しく毎日美味しいご飯を作ってくれるので、いつもお代わりしてしまいます。 いつも今日はどうだった?と気にしてくれます。そしてもっと喋りなさいとも言われます。これは私の課題で喋りたい気持ちと何言いたいかよくわからなくなってしまうのとでまだまだなのですが、家に帰る時は帰り道に今日あった出来事や話したいことなどを練習しながら帰ってます。

まだまだ思ったような生活ではなく、日々勉強という感じですがこの町をしっかり楽しんで、少しでも成長できたらいいなと思います。そして、自分の価値観や考え方をもっと柔軟に広げることができたらいいなと思います。

これからは2月まで学校で勉強をし、caravanなどでタスマニアをゆっくり一周し、その後はファームなどで働こうと思っています。

ESOT 旅人の英会話 facebookページもぜひご覧ください!
https://www.facebook.com/esotjp  

【ワーホリ体験記_03】
今日は、アイルランドでワーホリ中のRaiちゃんです!

〜 Rai@Limerick Ireland 〜

アイルランドのリムリックという町にワーホリにきています。 アイルランド第三の都市リムリックはシャノン川のほとりにあり、適度に田舎でのんびりした町です。リムリックのcity centerはとても小さくコンパクトで、まるで栄のようでとても親近感がもてます。ちなみに観覧車もありますよ(笑) 覚悟はしていましたが、アイルランドは本当に天気が悪い。1週間のうち1日晴れの日があればいいとこです(笑)

アイルランドに来て、語学学校に通い始めて5週間が経ちました。たくさんといえるほどの友達はできていないけど、いろんな国籍の友達ができました。もともと友達は少ないほうなので狭く、深く、仲良くしていけたら。と思っています。



アイルランドに来るまでアイリッシュはBritish Englishを使っていると思っていましたが、どうやらBritish EnglishとAmerican Englishの両方をうまいこと使っているようです。 しかし、両方と違うIrish Englishもあり、slangもあり独特な文化だなーと感じています。

いまホームステイをしていますが、わたしにはもったいないくらいの素敵な家族でホストファザーが神様みたいに優しいです。アイルランドの文化について教えてくれたり、スラングを教えてくれたり、毎週日曜日はデザートの日でディナーの後にファザーが作ったデザートを食べています。デザートのレシピを教えてもらう約束をしたので、日本に帰ったら作りたいです!



休日は晴れたら、ホストファミリーと犬の散歩に行ったり、友達とショッピングに行ったり、他の町に遊びに出かけたりしています。 アイルランドでハロウィンを過ごしましたが、近所の子どもたちにお菓子をあげたり、ホストファミリーの娘さんのハロウィンパーティーのお手伝いをしたり、日本では経験できないことを体験できました。クリスマスもホストファミリーと一緒に過ごすことができるので、とても楽しみです!!!

まだワーホリ始まったばかりなので、これからもアイルランドの生活を楽しんでいきたいと思います!

ESOT 旅人の英会話 facebookページもぜひご覧ください!
https://www.facebook.com/esotjp  

【ワーホリ体験記_02】
今日は、オーストラリアでワーホリ中のMimiちゃんです!

〜 Mimi@ByronBay Australia 〜

私は、オーストラリアの一番東部に位置するバイロンベイに四ヶ月間語学学校に通うために滞在していました。 当初は、バイロンベイについて何も知らずネットで調べてもヒッピーで有名な街とか??一体、大丈夫なのかと思い恐る恐る足を運んだところ、海が本当にきれいで街中みんな裸足で歩いてる〜 なんて自由な街なんだーと思いながらも快適にのびのびと四ヶ月間を過ごすことができました。

バイロンベイに住んでる人たちはバイロンベイへの愛が強く私も長くいればいるほど愛が増していき、街中を裸足で歩けるほどバイロンベイに馴染むことができました。そして学校生活では色んな国の友達ができ日本では味わうことのできない価値観、文化交流を通じて自分自身を大きく成長させることができました。わたしにとってこの四ヶ月間は本当に貴重な経験になりました。



学校卒業後は、セカンドビザ取得のためバイロンベイより南に位置するブルーベリーで有名なコフスハーバーに移動してきました。 コフスハーバーのブルーベリーファームのオーナーはインド人経営が多く、私もインド人のオーナーの元で働いています。オーナーが私たちのためにカレーを食べせてくれたり、ジュースの差し入れをくれたり私は今本当に条件の良いファームで楽しく働けています。コフスハーバーは海産物が有名で釣り、またサーフィンなども楽しめてホリデーも有意義に過ごすことができています。


ESOT 旅人の英会話 facebookページもぜひご覧ください!

【ワーホリ体験記】
現在、ワーホリで海外に滞在している、ESOT海外組のワーホリの生の声を不定期でお届けしていこうと思います!
記念すべき第1回目は、オーストラリアでワーホリ中のエリカ!!
 
〜 Erika@Perth Australia 〜
 
オーストラリアのパースにワーホリに来ました。 パースはシドニーやメルボルンとは反対側の西側にあります。 渡豪前、パースは日本人が少ないと聞いていましたが来てビックリ。 沢山の日本人と日本文化で溢れていて、日本食レストラン、日本食スーパーが沢山あります。お好み焼きソースもキューピーマヨネーズも簡単に手に入ります。
しかし日本人ばかりじゃなくていろーんな国籍がミックスされている都市で、街中を歩いているとオーストラリア人か外国人どっちが多いか分からないくらです。日本では無い光景でおもしろいです!

パースは天気がめっちゃ良くて雲がない晴れの日がほとんどで、公園でバーベキューやピクニック、ビーチでリラックスっていうのが週末のスタイルです。 それにぴったりな綺麗ででっかい公園、ビーチが沢山あります。 
私は語学学校に4ヶ月通い、多国籍の友達が沢山できてだいぶエンジョイしました。
卒業後はジャパレスで少しバイトをし、セカンド取得のためファームジョブ探しに田舎のバックパッカーへ移動しました。がしかし、冬だったのもあり、仕事が見つからず、WWOOFというファームステイへ移動しました。

WWOOFはボランティア的なもので無給ですが、カントリーサイドのファーマーと、多国籍のWWOOFer(働く人)とゆっくり働くことが出来るので楽しいです! 私のステイ先はオーガニック野菜のファームで、種植えから収穫まで全て手伝ってます。新しい発見ばかりで楽しいですよ! 空手好きのイージーゴーイングでtheオージーのパパと、しっかり者で優しいママのもとで働いてゆ~っくりとファームステイエンジョイしてます! セカンド取得後はパースに戻り、またシティでの仕事を探してオーストラリアライフ満喫します^^
ESOT 旅人の英会話 facebookページもぜひご覧ください!

オーストラリアのワーホリにおすすめな銀行口座情報の最新版です!

まずオーストラリアには大手銀行が4つあり、ビッグフォー(Big Four)と呼ばれています。
(日本でいうところの、UFJ、みずほ、三井住友の3大メガバンクみたいなものです)

それ以外の銀行の場合、支店やATMが少ないために大都市以外ではとても不便ですので、 ワーホリならビッグフォーの内のどれかにしておきましょう!


オーストラリアの銀行が日本と違う2つのメインポイント
  1. 毎月、口座維持手数料がかかる(5ドル程度)
  2. 毎回、引出手数料がかかる(時間帯に関わらず)

その他の違い 
  • ATMの時間外手数料や休日手数料はない。
  • ATMは24時間365日利用できる。
  • 残高確認はオンラインで行い、通帳はない。

以前、日本人ワーホリで多かったのがANZのAccess Select口座でしたが、2013年11月30日で新規受付を終了しています。 
ANZの中では現在は、Access Advantage口座がワーホリ向きです。
(毎月2000ドル以上の預金があれば口座維持手数料は無料。通常5ドル)


そこで現在のところ、イチオシなのがNABクラシック・バンキング・アカウント
 

その理由は、口座維持手数料が無料で、何度でも引出手数料も無料だから。
*http://migrant.nabgroup.com/ja/new-main-landing-page/australia/new-set-up-your-banking/new-choose-your-account
*http://www.nab.com.au/personal/accounts/transaction-accounts/nab-classic-banking-account

英語ですが、こちらのサイトに他行と比較した表が載っています。


ということで、とにかくオーストラリアに着いたらすぐにNABで口座を開設しておきましょう!


口座開設に必要な物(入国後6週間以内)
  1. パスポート
  2. 開設時に口座に入れるお金(目安20ドル〜。銀行によって異なる)
  3. 自宅住所が分かるもの
  4. 電話番号(携帯電話)

では、お近くのNABにレッツゴー!

(注意)6週間を過ぎてしまうと口座開設時に揃えないといけない書類が増えてしまうので気をつけてね!

ニュージーランドのワーキングホリデーから帰ってきたAyaちゃんがチョコレートのお土産を持って1年振りにESOTに来てくれました!

「すっごく楽しかった!」と、学校もホームステイも、仕事もシェアハウス生活も、たくさんの色んな体験を話してくれるAyaちゃんの表情がとても自信にあふれていて、充実した一年を過ごせたことを物語っていました。
「本当にいい人ばかりに出会えて私は恵まれてる」と言ってたけど、国籍に関わらずに伝わる、素直で、誰に対しても優しいAyaちゃんの素敵な人柄のお陰でしょうね。仲良くなったヨーロッパの友だちを訪ねて、スイス、ドイツ、チェコなどを巡る旅行をまたすぐに計画しているんだって。

Ayaちゃんは色んな人に出会い世界が広がったことで「もっと早く行ってれば良かった」と思ったそうなので、今、ワーホリに行きたいと思っている人で迷いや悩みがあれば、私たちと一緒に解決できる方法を考えて、後回しにせず、決して諦めることもなく、夢を今すぐに叶えましょう

今日は10月からワーホリでオーストラリアへ行く、Emiちゃんのビザ申請をしましたー!!
生徒さんが海外へ旅立ってしまうのは、寂しいけど嬉しくもあり、複雑な心境…。だけど、やっぱり海外経験を経て成長して帰ってくるみんなに会えるのは嬉しい!!
海外へ行きたいみんな、ワーホリ・留学の相談いつでも待ってるよ!!

オーストラリアへワーホリに行きたい!
ワーホリに行くからには、英語もきちんと習得したい!という人必見!
私たち、ESOT 旅人の英会話がおすすめしている、オーストラリアの語学学校の1つ、Byron Bay English Language Schoolのオーナーのマイケルが、ESOTを訪ねてきてくれましたー!
バイロンベイは、いっちゃんがオーストラリアでワーホリしている時に、サーフィンに行ってから大好きになった、自然豊かな、穏やかな場所です。
マイケルには、学校や滞在のこと、バイロンベイでの時間の過ごし方や、ワーホリの仕事のことなど、新しい情報を教えてもらいましたよー!
BBELSの申し込みもワーホリビザの手配やオーストラリアまでの格安航空券の購入とかも、全部無料でESOTがお手伝いできるので、ワーホリでオーストラリアを希望している人は気軽に話を聞きに来てねー!


Calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

twitter

Archive

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

  • ワーホリビザ申請~ニュージーランド編~
    HRK
  • まいたび100日目!:ジョセフィーヌ、アシュリー、サマンサ(アメリカ人)
    ナツ
  • ロシア料理 ロゴスキー ※ネタばれ注意!
    Mariko
  • 進化したおにぎり!?「デコおにぎり」
    いっちゃん
  • 進化したおにぎり!?「デコおにぎり」
    Andrea
  • ワーホリに行きたい人を応援します!
    いっちゃん
  • ワーホリに行きたい人を応援します!
    Yoshiko
  • オリジナルTシャツ
    いっちゃん
  • オリジナルTシャツ
    sakie
  • Let's go surfing! サーフィンに行こう!
    いっちゃん

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM