ESOTの最年少生徒さん、スーパー高校生のHinanoちゃんが、
「学校の研修でタイへ行ってきました!!」

と、お話しを聞かせてくれたので紹介したいと思います!!




Hinanoちゃんは愛知県の某高校に通っている理系の女の子で、英語はもともと得意ではなかったそうです。
しかし、学校から海外研修に行けるチャンスがある!ということで、一生懸命勉強してきました!!

その結果、今回の研修のメンバーに選ばれ、タイでの寮生活、研修、プレゼンテーションを全て英語環境の中で終えて帰ってきました!

なんとタイのプリンセスの前でもプレゼンテーションをしてきたそうですよ!!

(わたしが高校2年生の時は、こんなチャンスも度胸も無かったです。。。。すごい!)

「沢山友達が出来ました!研修のときにペアを組んでいた子とは、今でも毎日英語でメールをやりとりしています!!」

と、とても楽しそうに話してくれました(^^)






Hinanoちゃんにとって、とても貴重な経験になったと思います!!


帰ってきてからは、自信がついたようで、ESOTのレベルもひとつレベルアップして積極的に頑張っている姿が頼もしいです(*^_^*)


Hinanoちゃん、素敵な話をありがとう!





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JUGEMテーマ:英会話

今日からインターン生としてフランス人のMehdiが、週5日ESOTに来てくれます! これから2ヶ月間みんな仲良くしてあげてくださいね。よろしくお願いします!

Hi! My name is Mehdi Bouketir. I am 21 years and am a student from France.I live in the city of Colombes, near Paris. I have two brothers, Hicham is younger and Aoues is older than me. I am in the middle. I enjoy eating. Food is my passion but despite this, I am still thin. I like playing football, basketball, having fun with friends, watching anime (like Naruto, One Piece etc.)

There are things that I do not really like too… for example I hate transport. I am always sick in it.

I am studying business trade in Aurlom, a school in Paris and we are required to do an internship outside France this year.
Julian told me about his internship at ESOT and that is why I came to Japan.
I really appreciate this country, people are polite and nice and there are many restaurants everywhere.


 
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昨日からESOTにジュリアンが来てくれています。これから2ヶ月ESOTでインターンシップをしますので、皆さん仲良くしてあげてくださいね。ではジュリアン、自己紹介をお願いします!

Hi everyone! My name is Julien Tranchard, I'm 20 years old and I'm from France. I'm doing a 2-month internship at ESOT. I'm studying International Trade in Paris. That's why I have to do my internship abroad. I chose to do it in Japan because I have loved this country and its culture since was a child (mangas made me love Japan).
Before I started studying International Trade, I was living in San Francisco, California for 9 months. Those 9 months were simply awesome! It was a great experience to discover the American culture and to learn English there.
I have a German mother, so German is also my second native language with French. So after being in the U.S. my English improved a lot and I was able to speak 3 languages fluently. This is one of the reasons why I chose to study International Trade. Indeed, languages are very important for that major. Now that I'm in Japan I'm also learning Japanese, which is fantastic! In my future life I hope I'll be living either in the U.S. or in Japan. But for the moment, I'm going to enjoy my stay in Japan as much as possible.
Otherwise I really love to travel (I guess ESOT is the perfect place for my internship). That's also a reason why I chose International Trade. My hobbies are music -I play the guitar- Sport -I currently practice boxing and I used to go horse riding for 8 years- and hang out with my friends by having parties or things like that.
I'm really looking forward to meeting all of you and share things and stories with you. I wish you all a happy new year and hope to see you soon at ESOT.

昨日がCodyの最後のレッスンの日でした。

あいちゃんからは名古屋名物の詰め合わせのプレゼントがありました。



これからアメリカに帰って大好きなビール関係の仕事に就きたいってことなので、みんなでラスベガスに行ったらCodyの自家製ビールを呑ませてもらいましょう!

Thanks very much Cody, see you soon!

うちの旅人の英語学校の生徒会長(?)のMemeちゃんがこっそりブログをしていると聞いたので、ここで紹介しまーす!

Memeちゃんはアクセサリーも自分でデザインして作っていて、友だちからもオーダーを受けたりしてるんだって!

昔のブログでMemeちゃんの力作を紹介もしてるので見てみてねー。
http://blog.esot.jp/?eid=81



へたれトラベラー 
http://ameblo.jp/navygray 


今日は約一年前に期限が切れたままになっていたパスポートを新しく作りに行ってきました。



How to get your passport パスポートの作り方 in 名古屋

海外へ行く旅人には、まず第一に必要なパスポートの取得の仕方を名古屋周辺の方向けにご紹介します。

※最新の正確な情報は必ずこちらを参考にしてください。
愛知県旅券センター・県民生活プラザ(旅券コーナー)のごあんない



愛知県旅券センターは名古屋駅北側徒歩5分のところにある名古屋ルーセントタワービルに入っています。



まずはこの形のビルを目指しましょう。




ビルに入ってすぐ、受付の手前の看板が5階だということと、エレベーターの場所を教えてくれます。




このビルはまだ築4年ですのでエレベーターホールもピッカピカです。




5階で降りたら矢印に従って進みましょう。




ここが入口で、すぐに受付があって、相談や質問ができます。申請書をまだもらっていない方はもらって書きましょう。




まずはパスポートの取得に必要な申請するので、右奥の16番の窓口に向かいましょう。




右側の緑色の看板の窓口で、必要書類が揃っているかを確認して番号札を受け取ります。

・一般旅券発給申請書
・戸籍謄本または戸籍抄本
・パスポート用の写真1枚
・本人確認書類

ホームページの新規・切替申請の方(パスポート)で必ず確認してください。





次に、自分の番号が呼ばれたら申請書類を持って窓口に向かいます。




揃えた書類に不備がなければ、無事にこちらA4サイズの一般旅券受領証(引換書)を受け取ります。

ぼくの場合は10月4日に申請して、10月12日以降の受け取りになるそうです。




次にパスポートを受け取りに来た際には、左側の窓口で新規パスポートの発行手数料として
10年間有効(20歳以上)なら、16,000円
  5年間有効(12歳以上)なら、11,000円
収入印紙を買うそうです。




証明写真を忘れてきた場合や撮ってこなかった方は、同じフロアの通路の奥に証明写真(1,000円)があって撮ることもできるみたいですが、ぼくが見に行ったときには人が並んでいたので、できるだけ事前に別の場所で撮っておいて、忘れず持ってくるのがよさそうです。



とりあえず無事に申請が終了し、12日に新しいパスポートが来るのが待ち遠しいものです。



上記の情報は全て2011年10月4日の体験を元に記載しておりますので、参考にされる方は必ず最新の情報をご自分でご確認ください。

愛知県旅券センター・県民生活プラザ(旅券コーナー)のごあんない

受付窓口のご案内(パスポート)

受付時間
申請 月曜日〜金曜日     9:00〜17:00
交付 月曜日〜木曜日・日曜日 9:00〜17:00
   金曜日         9:00〜18:30
土曜日、祝休日及び年末年始(12/29〜1/3)はお休みです
(祝休日と重なる日曜日(1月1日は除く)は営業します。) 。

岡本太郎生誕100年記念企画展『顔は宇宙だ。』が名古屋PARCOで開催されていたので通りがかりに行ってきました。





ぼくはどちらかといえば美術が好きで、海外旅行の際には美術館巡りも多少してきました。

古今東西世界中の美術家の中でも、岡本太郎作品の絶対的圧倒的な迫力はトップクラスのぼくのお気に入りです。






入口ではわざわざ太郎氏がお出迎えをしてくれていました。




早速中へ入ると、今度はタペストリーになった作品たちが行く手を阻んできます。















岡本太郎作品には、世界各地の民族博物館で目にして来たような、なにか土着の神々をモチーフとした祭事に使われるお面に共通する人類の普遍的なものを感じさせられずにはいられません。





一番の代表作『太陽の塔』

まだ見たことがない実物をいつか大阪の万博記念公園へ見に行ってみたいものです。






こちらは『若い太陽の塔』

実は愛知県犬山市の日本モンキーパーク内にあり、太陽の塔が創られる一年前に制作されました。

老朽化が進みしばらくの間、非公開になっていましたが、今年が岡本太郎生誕100周年にあたり、昨年度モンキーパークが開園50周年を迎えたのを記念して大規模な修復工事が行われたそうです。

10月1日から常時一般公開されるそうですので、こちらも見に行きたいですね。





これは何だと思いますか?

形からしたら想像もつきますが、『歓喜』と名付けられた実際に使用されている梵鐘だそうです。

名古屋市北区にある久国寺(きゅうこくじ)が岡本太郎氏に依頼して制作されたそう。常識と伝統を打ち破る斬新なデザインが岡本太郎作品らしい貴重な作品ですが、こんな近場にあるなんて全然知りませんでした。




ちなみに色々な美術作品の中でもぼくが一番好きなのは壁画です。自分でもなぜだか理由は分かりませんが、小学生たちが書いた町中のペンキの壁画から、『ゲルニカ』まで、なんだかとても引きつけられていまいます。


と、企画展のためそんなにたくさんの作品がある訳ではありませんが、入場料300円で岡本太郎の世界観を味わることができるならとってもお得だと思いますよ。

名古屋パルコ西館8F 2011/9/3〜9/26

パルコで岡本太郎生誕100周年企画展「顔は宇宙だ」−限定展示作品も サカエ経済新聞
岡本太郎生誕100年企画展「顔は宇宙だ」 名古屋パルコ



Meguちゃんがお休みをとってワーホリに行っている友だちを訪ねてパースに行ってきましたよ!

今日土曜日はアンドレア先生のレッスンでした。

レッスンの合間にお昼ごはんを買いに行きましたが、最近のアンドレア先生のお気に入りはは、オニコロです!


オニコロさんは、デコおにぎりの専門店で、旅人の英語学校の住所と同じブロックの裏側(北側)にあります。お店を作っているときに「onicoRo」の看板とオシャレな店内を見て、「いったい何屋さんなんだろう?」と興味を持っていました。

確かオープンされたのはもう2ヶ月くらい前にだったと思うんだけど、それからよくテレビや雑誌で見かけますし、評判のお店になっています。





さすがデコおにぎり。それぞれルックスが良くて選ぶのも楽しみです。




おはぎに、穴子まぶしに、しゃちほこエビフライ?と、雑穀ひじきに、野沢菜しゅりけんで名前は合ってるかなぁ?f(^0^;)




かわいいおにぎり、かわいいお店、かわいい店員さん!




onicoRoのoniはおにぎりのオニ、coRoはまごごろのコロだそうですよ!


真心がこもったサービスと商品でお客さんも幸せですね〜。
デコおにぎりを食べながら、旅人の英語学校も日々真心をこめるのを忘れないようにもっとがんばらないといけないと改めて思いました。


デコおにぎりおすすめです。ぜひみなさんもオニコロさんへ行ってみてくださいね。


オニコロ (onicoRo)
名古屋市中村区名駅3-18-22
ユニモール10番出口から5分
TEL / 052-571-7560
営業時間   11:30-19:30(商品がなくなり次第)
定休日   不定休
http://onicoro.com/

ワーキング・ホリデー制度とは、二つの国・地域間の取り決め等に基づき、各々の国・地域が、相手国・地域の青少年に対して自国・地域の文化や一般的な生活様式を理解する機会を提供するため、自国・地域において一定期間の休暇を過ごす活動とその間の滞在費を補うための就労を相互に認める制度です。

我が国のワーキング・ホリデー制度は、1980年にオーストラリアとの間で開始されたことに始まり、1985年にニュージーランド、1986年にカナダとの間で開始されました。

その後、1999年4月から韓国と、同年12月からフランスとの間で開始されました。更に、最近では、2000年12月からドイツ、2001年4月から英国、2007年1月からアイルランド、2007年10月からデンマーク、2009年6月から台湾、2010年1月から香港との間で開始されています。外務省ホームページより)


ということでそれをぼくなりに要約してみると、


「国際交流のために外国の若い人たち

 私たちの国を良く知ってもらうチャンスをあげますから

 よかったらどうぞしばらく滞在してくださいね。

 でも若い人たちはお金もそんなにないでしょうし

 その間の滞在費も必要ですから、

 その足しになるようにちょっとくらいなら仕事をしてもいいですよ」


という制度です。


そして、その制度で日本人の若者を受け入れている国が、現在はオーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランス、ドイツ、英国、アイルランド、デンマーク、台湾、香港の計11ヶ国あるということです。(ちなみにワーキング・ホリデー制度は、「二つの国・地域間の取り決め」に基づくため、それぞれ内容が微妙に異なります。)


ぼくはそのうちの3ヶ国(ニュージーランド、オーストラリア、カナダ)に、ワーキング・ホリデー制度(通称ワーホリ)を使って滞在したことがあります。

初めてワーホリで行った国はニュージーランドで、2002年12月から1年間、日本と同じように今年地震で大きな被害にあったクライストチャーチに滞在しました。



そして、昨日とても嬉しいことに、その時に同じバックパッカーズホステルで出会った大阪の友だちが名古屋を通り過ぎるついでにわざわざぼくのところへ訪ねてきてくれました。

今となっては普段あの頃のことを思い出すことは滅多にないんですが、約8年振りに会うということで久し振りに懐かしい記憶がよみがえってきたり、ちょっとそれからこれまでを振り返ったり思い出したりしてみました。


今ぼくはニュージーランド人の奥さん、アンドレアと結婚していますが、実はアンドレアと出会ったのはニュージーランドのワーホリ時代ではありません。しかも、まさかあの頃は自分が将来外国人と結婚することになるとはこれっぽっちも思っていませんでした。


しかし、英語の勉強のためになるはずの語学学校にも2週間しか行かず、仕事も4日ほどしただけであとは、芝生の広場で毎日のようにサッカーしたり、タッチラグビーをしたり、テニスをしたり、ゴルフをしたり、乗馬をしたりと遊んでばかりで、ほとんど英語が上達しなかったダメホリ(ダメなワーキングホリデーメーカー)なぼくでしたが、それでも現地で過ごした時間というのは、その後の人生やそれまでの価値観を変えるには十分過ぎるほどで、非常に貴重な経験でした。(もちろん、もっと充実させることはできたはずですが・・・)


あのとき、ニュージーランド人や他の外国人の男子と日本人の友だちと変わらないくだらない話をしたり、ニュージーランド人女性から告白されたり(!)した経験は、自然と「外国人も自分となんら変りない同じ人間だなー」っと心で受け入れられるきっかけにはなりました。


今ぼくは、いわゆる「国際結婚」をしているわけですが、実は自分が「国際結婚」をしたと思ったりすることは正直これっぽちもありません。


婚姻届の提出がちょっとめんどくさかったり、妻の帰省先がちょっと遠かったり、サッカーの国際試合で別々の代表チームを応援したり、夫婦の会話の半分くらいは聞き流していたりするようなことも、それもおそらく「国内結婚」しているカップルとそんなに変わるものではないだろうと思っています。


となんとか、どうでもいいようなことを書いているうちに、結局自分は何を言いたくてこの話になったのか全然分からなくなってきましたが、そうそう、ワーキング・ホリデー制度というのは若者にとって、とても「使える制度」だということを改めて思い出したということを言いたかったんです!

なので、ワーホリについてもう一度自分の中で盛り上がってきたので、ちょっとしばらくの間、ワーホリに行きたいと思っている人を熱く応援していこうと思ってます!!

ワーホリに行きたい人は遠慮なくご相談ください。(分かる範囲内でお答えします。)


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